(ナガサキノート)広島と長崎で被爆、70年間語れずに – 朝日新聞


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(ナガサキノート)広島と長崎で被爆、70年間語れずに
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広島と長崎の原爆で「二重被爆」の体験をし、戦後は故郷の長崎から東京に引っ越した福井絹代さん。再び父・相川義次さん、弟・国義さんとの暮らしが始まった。「東京は、落ち着いているのかいないのかよく分からなかった」。茶道を習ったこともあったが、食料難でお菓子が手に ...

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